2012年08月24日
再びザグレブ
zagrebこの街はなぜか落ち着く。
すっかり知り合いになったレセプションの女性が、また、広場に面した部屋を取ってくれた。
このホテルは窓が大きく開けられて、夜は冷房を消して窓を開けて寝ると、ものすっごく気持ちいい風が入ってくる。つい、遅めのランチの後にも昼寝をしてしまう。
朝方は寒くさえなる。
ここに来て気がついたことがある。
私の右手の小指は曲がっているのだが、それは、昔、料理を作っているときに包丁で強くぶつけてしまったからだ。
その小指を普段は、リハビリをするように左手を使って曲げたりのばしたりを何度かする。ゴキゴキと音がしてやっと自由に動く。
その右手の小指が普通に機能している。相変わらず曲がったままではあるのだが。
手の使い過ぎだったんだ。休ませるとちゃんと動くんだと妙に感心する。
毎日みる夢が必ず料理を作ってる。「あ!これいい!この料理作ろう!」と目覚める寸前に思うのだが、はっきり覚醒したとたん忘れるのもしばしば。
すっかり知り合いになったレセプションの女性が、また、広場に面した部屋を取ってくれた。
このホテルは窓が大きく開けられて、夜は冷房を消して窓を開けて寝ると、ものすっごく気持ちいい風が入ってくる。つい、遅めのランチの後にも昼寝をしてしまう。
朝方は寒くさえなる。
ここに来て気がついたことがある。
私の右手の小指は曲がっているのだが、それは、昔、料理を作っているときに包丁で強くぶつけてしまったからだ。
その小指を普段は、リハビリをするように左手を使って曲げたりのばしたりを何度かする。ゴキゴキと音がしてやっと自由に動く。
その右手の小指が普通に機能している。相変わらず曲がったままではあるのだが。
手の使い過ぎだったんだ。休ませるとちゃんと動くんだと妙に感心する。
毎日みる夢が必ず料理を作ってる。「あ!これいい!この料理作ろう!」と目覚める寸前に思うのだが、はっきり覚醒したとたん忘れるのもしばしば。
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